明日11/14に京都、花園大学で開催される昭和文学会に参加します。
大会テーマは「文学と音楽の昭和」ということで、詩を研究する者として非常に有意義なものとなると期待しています。
また、発表者のひとり、今年度から千葉大学に赴任された大原祐治先生は、国際日本文化研究センターの研究会以来ですので、お会いするのが楽しみです。
坪井秀人先生の『声の祝祭』と、瀬尾育生先生の『戦争詩論』をひっぱりだして読み直しています。
夕ぐれの境目にゆらゆらじゃんけんをするわたくしがいるのですよ。
大会テーマは「文学と音楽の昭和」ということで、詩を研究する者として非常に有意義なものとなると期待しています。
また、発表者のひとり、今年度から千葉大学に赴任された大原祐治先生は、国際日本文化研究センターの研究会以来ですので、お会いするのが楽しみです。
坪井秀人先生の『声の祝祭』と、瀬尾育生先生の『戦争詩論』をひっぱりだして読み直しています。
夕ぐれの境目にゆらゆらじゃんけんをするわたくしがいるのですよ。
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