国際児童文学館

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昭和文学会2日目のイベントとして大阪国際児童文学館に行ってきました。

明治・大正・昭和初期の貴重書、戦後に行われていた「紙芝居」の原資料、散逸することの多い雑誌の付録類まで、厳格な管理システムにより整理・保存されています。

閉館までに、私が再びここに来ることはおそらくできないでしょう。

コメント(2)

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図書館には存在自体に意義があるのですが…

はい。そう思います。そして、それがある役割を持って運営されている場合、なおさらだと思います。

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竹本寛秋について

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このページは、Hiroaki TAKEMOTOが2009年11月16日 06:22に書いたブログ記事です。

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