昭和文学会2日目のイベントとして大阪国際児童文学館に行ってきました。
明治・大正・昭和初期の貴重書、戦後に行われていた「紙芝居」の原資料、散逸することの多い雑誌の付録類まで、厳格な管理システムにより整理・保存されています。
閉館までに、私が再びここに来ることはおそらくできないでしょう。
明治・大正・昭和初期の貴重書、戦後に行われていた「紙芝居」の原資料、散逸することの多い雑誌の付録類まで、厳格な管理システムにより整理・保存されています。
閉館までに、私が再びここに来ることはおそらくできないでしょう。
図書館には存在自体に意義があるのですが…
はい。そう思います。そして、それがある役割を持って運営されている場合、なおさらだと思います。