面白そうだけど行けない...。

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↓のシンポジウム


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名古屋大学文学研究科付属日本近現代文化研究センター・シンポジウム2010「反乱する若者たち──1960年代以降の運動・文化」(2009年1月8日(金)~10日(日))


 世界同時多発的に行われた1968年前後の市民や学生の運動から40年が経過し、その後の冷戦体制の終焉やバブル崩壊など20世紀末の大きな変動を分節点とする視角から、1960年代以後の時代を再検討することがいま促されています。

 今回のプロジェクトでは、あの祝祭の季節とそれ以後の運動や文化をいまいちど問い直し、現在ただいま私たちの足もとで起こっている、学生や若者、 女性あるいは知識人のアイデンティティをめぐる諸問題について議論する場をつくりたいと考えています。1960年代以後、何が変質し、何が獲得され、何が 失われたのか。東アジアを視野に入れた世界的視点から一緒に考えてみたいと思います。


会場:名古屋大学文系総合館7階カンファランスホール(Campus Map 65番)

一部、名古屋大学教養教育院プロジェクトギャラリー「clas」(Map 41番)
Campus Map:http://www.nagoya-u.ac.jp/global-info/access-map/higashiyama/


関連サイト:(MCJC)http://www.lit.nagoya-u.ac.jp/research/mcjc/
(日本文化学)http://www.lit.nagoya-u.ac.jp/%7Ejculture/osirase.htm
(「clas」)http://www.vision.ss.is.nagoya-u.ac.jp/clas/


主催:名古屋大学文学研究科付属日本近現代文化研究センター

事前予約不要

問い合せ: jculture(アットマーク)lit.nagoya-u.ac.jp

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竹本寛秋について

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このページは、Hiroaki TAKEMOTOが2009年12月 9日 10:25に書いたブログ記事です。

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