暮鳥会会報『風景』が出ました。

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竹本寛秋「「ぷりずむ」としての「山村暮鳥」」を、暮鳥会会報『風景』第2期5号(通巻16号)に掲載させていただきました。

山村暮鳥研究をめぐる問題点を指摘したつもりです。

もし会員でないかたで、お読みになりたい方がいらっしゃいましたら、お知らせください。

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竹本寛秋について

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このページは、Hiroaki TAKEMOTOが2009年12月14日 22:30に書いたブログ記事です。

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