発表@国際日本文化研究センター

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国際日本文化研究センターでの共同研究会は、2010/2/27に開催されます。

タイトル:「新体詩以後」はいかにして「日本の詩の系譜」に接合されたか―1920年代における「詩の起源」言説をめぐって

発 表者:竹本 寛秋(金沢大学 大学教育開発・支援センター)
日 時:2010年2月27日 16:00~18:00
場 所:国際日本文化研究センター 第五共同研究室

同日、福井純子先生による「演芸概念の変遷」が14:00~16:00にかけて行われます。

http://www.nichibun.ac.jp/~sadami/what%27s%20new/newweb.htm

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このページは、Hiroaki TAKEMOTOが2010年1月22日 09:40に書いたブログ記事です。

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