昨日2010/6/19には、私の担当する「サイエンスコミュニケーション論演習」で、遠隔ゼミを試みました。
ゼミの現場に足を運んでもらったのは受講生11名。その様子をUstreamを使って配信し、遠隔の方にはtwitterで意見をいただくというスタイルで行いました。
私が現在所属する北大科学技術コミュニケーション教育研究部は、日本全国及び海外にも受講生がいるため、遠隔地の方へどのように授業を提供するかは重要な課題なのです。
ただ、今回の試みでは、遠隔の方のtwitter発言はそれほど活発ではありませんでした。何が原因かはまだわかりませんが、Ustreamを使ったゼミというものにどう参加するのか、わかりにくかったのかもしれません。
試行錯誤する余地がまだ多いですね。。
ゼミの現場に足を運んでもらったのは受講生11名。その様子をUstreamを使って配信し、遠隔の方にはtwitterで意見をいただくというスタイルで行いました。
私が現在所属する北大科学技術コミュニケーション教育研究部は、日本全国及び海外にも受講生がいるため、遠隔地の方へどのように授業を提供するかは重要な課題なのです。
ただ、今回の試みでは、遠隔の方のtwitter発言はそれほど活発ではありませんでした。何が原因かはまだわかりませんが、Ustreamを使ったゼミというものにどう参加するのか、わかりにくかったのかもしれません。
試行錯誤する余地がまだ多いですね。。
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